生存報告所

日記だよ!

5/15 紅伝説

5/15(月) 睡眠時間7時間

とっても長い1日だった。感情の上下も激しかったかもしれない。

 

やったこと

 日記

 仕事

 プチ買い出し

 開封祭り

 映画このすば 紅伝説

 クロノアーク

 

感想

 昨日20時に寝たせいで3時に起床。

 二度寝しようかと布団の中で悶々としていたけど、とりあえず日記を書こうと這い出た。まさかそのまま2時間日記を書くとは思ってなかったが…。

いろいろと調べつつ、画像を拝借しつつ、楽しく書いていた。

 

 5時を過ぎるころには町も明るく青くなってきた。もう一度布団に入って少し仮眠し、その後は朝食作ったりゴミ捨てしたり。

出発30分前に起床するいつもの生活では全く考えられない優雅なお時間だった。やっぱり早起きは得しかないんですよね。

 

 

 仕事。調査と案件調整と報告と。あとは付け合わせのMTG

 バッチリ定時に帰って早々に寝るつもりだったけど、自分のやらかしの報告・質問対応などをしていたら後ろから数えた方が断然早い終業時刻だった。

長い仕事時間だった…とちょっと疲れを感じつつ帰宅。

急ぎの案件があったから休憩も10分ほどで切り上げたけど、しっかり休んだ方が良かった気がする。 

 買い出しは卵やネギなどの必須品を補充。卵が10個パックで400円弱とは…数年前には全く考えられませんでしたぜ。しかし卵抜きでは暮らせないので黙って買った。

 

 

 帰宅の際にポストを覗いて…頼んだ覚えのないamazonからの届け物を発見。ヤマトが間違えたかと宛名を見直したけど、しっかりと見慣れた名前が記載されていた。玄関前に着くとさらにもう一つ大きな包みも発見。

とうとう私も自覚なく買い物するように…と思いながら包みたちを開けると、amazonギフトカードとぶんぶんチョッパーが入ってた!  

あの欲しいものリストを見て頼んでいただいたいただいた方、本当にありがとうございます。疲れていたはずの体で跳ねたい気分になり、テンションも最大まで上がりました。

 手早く荷物を下ろし、ウキウキで試し切りをするべきキッチンへと向かった。

 

 

 映画このすば、紅伝説。原作9巻?、里が滅びると聞いたゆんゆんたちが頭のおかしい一族紅魔族の村へ行って、いつも通り騒動に巻き込まれる物語。

 

 小説はいつもテンポよく進んで面白かった本作品だけど、アニメで見ると映像と音声もあるため軽快なノリとテンポの良さがさらに加速している。モテ期到来して女性(オーク)、男性(物理的に両性偶有)に求愛される様子にはずっと笑ってた。

 めぐみんに手を出す出さないの話になったと思いきや真面目な感謝話、と緩急の付け方はいつも通り。強そうな武器で止め差すのかと思いきや失敗し、肝心のとどめシーンは紅魔族随一の魔性の妹に取られるというオチっぷり。かずまさん、この映画中ほぼ何も働いていないのでは…?

株を上げてちゃんと落としてくるという、このすばらしく期待を裏切らない展開だった。

 最後の最後はめぐみん&ゆんゆんの友情系で締めて、爆破オチ。120点な映画でした。

 

 

 クロノアーク。日記を書くためにPCを立ち上げたけど、ふとデスクトップのショートカットから目に入ってしまいそのまま遊び始めた。やっぱり恐ろしい魔力持っている…!

 

 まだクリアしたことのなかったヨハンを軸にサクッとクリア。回復役としてシズ、コスト1迅速持ちのシルバースタイン、防御としてリーアン採用した4人パーティー。「速射」⇒コスト1とヨハン能力の連打⇒「乱れ撃ち」で大体の敵を滅ぼした。

 次はハード要素の血盟に挑戦しようということで、双子+カロンのデバフ軸で挑戦。途中まで問題なく進むも、敵にデバフ耐性が付いた瞬間途端に厳しくなった。

4層目くらいで敗北。その後も数回負けて今日は断念した。次は威力で殺す軸で行く。やっぱり、RPGで最も大事なのはデバフなどではなくただ純粋な「力」なんだよ。

 

 

 気づいたら2時前。ほぼ23時間連続で起きていたということか。日記もさぼって大人しく寝た。

 

ごはん

 朝食:白むすび+お好み焼

 昼食:お好み焼

 夕食:ごはん+キャベツのみじん切り

 

 お好み焼きは作るのが楽です。そして白おむすびは軽食に便利だった。

 夜はぶんぶんチョッパーの初稼働。扱いに困っていたキャベツを桜の花びらよりも小さくみじん切りにしていただきました。

これでもうみじん切りを包丁で頑張らなくてよくなる!! がーがーと紐を引いてみじん切りするのは童心に帰ったようで、無心に遊べました。キャベツだけでは物足りず、「何か切るものはないが―」と冷蔵庫の中身を漁ったが何もなかった。

 

 細かくしたものはごま油と塩コショウをかけて美味しくいただいた。